【2020】投資先としておすすめのヘッジファンド10選

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【2020】投資先としておすすめのヘッジファンド10選

ヘッジファンドへの投資を考えている方が直面するのが、どのファンドを選べば良いのかわからないという疑問だと思います。この記事では、おすすめのヘッジファンド10選をご紹介するので、気になるファンドがないか探してみてください。

また、ヘッジファンドを選ぶポイントやどんな投資家にヘッジファンドが向いているのかも解説しました。ファンド選びに迷っている方は、この記事を参考に決めてみてはいかがでしょうか?

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おすすめのヘッジファンド10選

おすすめのヘッジファンド10選

ヘッジファンドに投資するか迷っている方や、投資の初心者にもおすすめできるヘッジファンドを10個選びました。国内には無数のヘッジファンド会社があって迷ってしまうのも当然なので、これからご紹介する10個の中から選んでみてはいかがでしょうか。

Japan Act(ジャパンアクト)

Japan Act(ジャパンアクト)

Japan Act(ジャパンアクト)は、アクティビスト投資を行うヘッジファンドです。本来の企業価値に対して株価が割安な状態になっている未上場の株式に投資を行い、物言う株主として経営に提言を行っています。

アクティビストとは「物言う株主」のことで、企業の株主になって得られる議決権を行使し、経営陣に対して積極的に提言を行い、企業価値を向上させようとする投資家のことです。企業価値が向上すれば株価が上がるので企業にもメリットがあり、投資家も資産額が増えるメリットがあります。

まさに、Win-Winな投資を実現するのが、アクティビスト投資です。

公式ホームページを見ると、株式会社サンエー化研昭和パックス株式会社に対して提言を行ったことが記載されており、活発に動いていることがわかります。他のヘッジファンド会社に比べて公開している情報が多く、透明性が高いのも信頼できる会社の証だと言えます。

ちなみに、Japan Actが投資しているのは主に中小型株式です。個人で株の取引をしている人でも、数多くある小型株式から適切なものを選び出すのは時間も労力もかかるため割安な小型株を狙ったバリュー投資に関心がある方はJapan Actに運用を任せるのも良いかもしれないですね。

Japan Actの2019年の利回りは30パーセント弱だったそうです。株式投資の目安となる利回りが3パーセントから7パーセント程度であることと比べると、非常に高い収益を出していることが分かります。他のヘッジファンド会社と比べても、かなりの高利回りです。

最低申込額は原則として1,000万円からですが、500万円程度から始めて追加で投資していくことも可能なようです。このような個別対応をしてもらえるので、ヘッジファンド初心者の方でも運用を任せられると言えます。

Japan Actは高い収益が期待できるアクティビストファンドなので、注目度が上がってきています。申込額や手数料など気になることがあれば、申し込み前の面談で最新情報をご確認ください。

BMキャピタル

BMキャピタル

BMキャピタルは日本の割安株に投資するヘッジファンドで、アクティビスト投資も行っている点ではJapan Actと似ています。ただし、アクティビストとして公になっている実績はまだないようです。また、割安な状態の株式に投資しているため、価格の下落リスクが限定的であり、元本割れしにくいヘッジファンドと言えるでしょう。

実際、2020年のコロナショックでもプラスの運用成績を維持していたそうです。また、2013年に設立された会社ですが、これまで一度も成績がマイナスになったこともありません。

公式ホームページによると、過去の利回りは10パーセント以上となっています。一般的な株式投資の利回りが3パーセント~7パーセント程度であることを踏まえると、BMキャピタルに運用を任せた方が利益が出やすいと考えられます。

手数料は、管理報酬が5パーセント程度、成功報酬が30パーセントから50パーセントで、ヘッジファンド業界では標準的な水準です。最低申込額は1,000万円と高いのですが、ロックアップ期間が3ヶ月と短くて良心的なので、初めてヘッジファンドに投資する方にとってもハードルが低いファンドと言えるでしょう。

トータスパートナーズ

トータスパートナーズ

トータスパートナーズも、非上場の国内株式に投資をしているヘッジファンド会社です。優れたビジネスを行っているのに、後継者不足などに悩んでいる日本の中小企業を中心に投資をしており、社会貢献の色も帯びたヘッジファンドという特徴があります。

トータスパートナーズは2019年から運用を開始した新しいファンドなので、実績利回りは公開されていません。目標利回りは、3パーセントから8パーセント程度とのことで、10パーセントや20パーセントの利回りをたたき出すヘッジファンド業界としては、やや控えめに見積もっている印象です。

ただし、管理報酬が1.5パーセントと低く設定されているので、手数料負けしにくいヘッジファンドだと考えられるでしょう。手数料体系や直近の利回りなどの最新情報は、申し込み前の面談でご確認ください。

フロンティアキャピタル

フロンティアキャピタル

フロンティアキャピタルは、イランの株式に投資しているヘッジファンド会社です。新興国の中でもイランへの投資は、個人の投資家にはほとんど不可能と言えるので、フロンティアキャピタルはイランに投資できる貴重なルートです。

イランは周辺諸国に比べて経済の石油依存度が低いことや、生産人口が増加していることなどから、今後の経済成長が期待できます。それにも関わらず、世界の投資家は中国やブラジル、ロシアといった新興国に目を向けているため、イランへの投資はあまり普及していません。

まさにブルーオーシャンの状態なので、今投資すれば高確率で利益が出ると期待できます。

レオスキャピタルワークス

レオスキャピタルワークス

「ひふみプラス」や「ひふみ投信」でおなじみのレオスキャピタルワークスは、「レオス日本小型株ファンド(一般投資家私募)」という私募形式のファンドを扱っています。形式上はヘッジファンドと捉えて問題ないでしょう。

「レオス日本小型株ファンド(一般投資家私募)」も日本国内の有望な小型株式に投資を行うファンドで、ひふみシリーズと同様に高い収益を期待することができます。以前にメディアで話題になったときよりもファンドが巨大化したため、運用の自由度や収益性も低下しているようなので事前に利回りの確認は必須です。

なお、ヘッジファンドに投資したいけど資金が足りないという方は、同社の「ひふみプラス」や「ひふみ投信」をおすすめします。ヘッジファンドと似たような自由度の高い運用を行う投資信託で、100円や1,000円といった少額から始めることができる商品です。

ハヤテインベストメント

ハヤテインベストメント

ハヤテインベストメントも国内の中小型株式に投資しているヘッジファンドです。アナリストが企業を訪問して投資するか判断する材料を集めており、大手証券会社が発掘できていない有望企業を次々に掘り当てています。

ただし、年率13パーセント程度の高い利回りが魅力的だったハヤテインベストメントですが、2018年と2019年はマイナスの利回りとなっています。今後改善するかどうかも含めて、注目すべきファンドと言えるでしょう。

アズカルアセットマネジメント

アズカルアセットマネジメント

アズカルアセットマネジメントは日本の株式やアメリカの債券など4種類の商品ラインナップで運用を行うヘッジファンドです。利回り2.5パーセント程度のローリスク・ローリターンな商品もあり、高収益を追求するだけでなく、顧客の多様なニーズを満たそうとしている点がユニークです。

2008年のリーマンショック時にもアメリカ債券で22パーセントのリターンを出していることなどから、資産運用のスキルは信頼できる会社です。

ベイビュー・アセット・マネジメント

ベイビュー・アセット・マネジメント

ベイビュー・アセット・マネジメントはヘッジファンドの商品を多数扱っているので、投資家が自分のリスク許容度に合わせて商品を選べるのが魅力の会社です。ハイリスク・ハイリターンを狙うなら日本の中小型株式のロング・ショート戦略、ローリスク・ローリターンが良いなら債券を運用するファンド、といったように選ぶことができます。

利回りは商品によって異なりますが、数パーセントから20パーセント程度となっているそうです。実際に投資したら運用レポートがもらえるので、詳しく確認することができます。

Unearth International

Unearth International

Unearth Internationalもアクティビスト投資を行っているヘッジファンド会社です。割安な状態の株式に投資し、議決権の行使により企業にとっても株主にとっても良い提案をすることで、利益を狙っていきます。

公式ホームページによると、横浜丸魚株式会社や日本アンテナ株式会社などに要望書を提出し、積極的にアクティビスト投資を行っている様子がわかります。

EXIA(エクシア)合同会社

EXIA(エクシア)合同会社

EXIA合同会社は、FXで利益を出しているヘッジファンドです。100万円とヘッジファンドにしては少額で投資を始められるので、多くの投資家を抱えており有名なヘッジファンドです。

EXIAはこれまでに運用成績がマイナスになったことがなく、投資家には毎月分配金を支払っています。公式ホームページによると、年間平均返戻率実績は62パーセントとのことで、今後も高収益が期待できるファンドです。

ヘッジファンドの選び方

ヘッジファンドの選び方

おすすめできるヘッジファンドを10個掲載しましたが、投資したい会社は見つかったでしょうか。他にもたくさんのヘッジファンド会社があるので、選ぶのに迷ってしまう方も多いでしょう。

ヘッジファンドを選ぶときは、次の5つのポイントを確認するようにしましょう。その中でも特に譲れない軸を考え(例えば手数料の安さは譲れないなど)、当てはまる会社を選ぶことで、自分に合ったヘッジファンドと出会えます。

  • 投資戦略
  • 運用実績
  • 最低投資額
  • 手数料
  • ロックアップ期間

投資戦略

投資戦略はヘッジファンドの個性が最も強く出るポイントです。どのように収益を上げているかに直結するので、自分が納得できる方法で運用しているヘッジファンド会社を選ぶことをおすすめします。

例えば、国内の未上場の株式に投資しているファンドや、新興国の株式に投資しているファンドなど、一口にヘッジファンドと言っても投資戦略はさまざまです。公式ホームページを見たり申し込み前の面談で質問したりすれば、どのような運用方法で収益を出しているかがわかります。

どんな方法で利益を出そうとしているのかヘッジファンドの戦略を聞き、納得できるファンドに投資しましょう。

また、どんなときに損失が出るのかも確認するのがおすすめです。ヘッジファンドはどんな相場環境のときでも利益を出すことを目標にしているので、損失が出ないようどんな工夫をしているのかを知ることは、投資戦略の良し悪しの判断材料になるでしょう。

運用実績

これまでの運用実績も、ヘッジファンド選びの大きなヒントになります。過去の実績が未来にも続くとは限りませんが、今まで利益を出せているファンドは今後も利益を出せる可能性が高いからです。

運用実績を確認するときは、申し込み前の面談などで「実質利回り」を確認しましょう。実質利回りは、ヘッジファンドの利益から手数料などを差し引いた、投資家が実際に受け取れる利回りを表しているからです。

会社によっては公式に公開しているのが表面利回りだけのことがあるのですが、表面利回りだと手数料が差し引かれる前で、実際の利回りとは異なります。表面利回りが魅力的でも、手数料などで大きく控除され、実質利回りは一般的な株式投資と変わらないといったこともあるのです。

実質利回りを確認して魅力を感じられたら、投資する候補として考えましょう。

最低投資額

ヘッジファンドがいくらから投資を受け付けているのかも確認しましょう。一般的には1,000万円が最低投資額となっていることが多いです。

しかし、いきなり1,000万円を1つのヘッジファンド会社に預けるのは不安という方も多いでしょう。会社によっては、500万円から始めて追加で出資していくことも可能としている場合もあります。

投資したいヘッジファンドが見つかったけれど、1,000万円は難しいという方も面談で相談してみていただければと思います。

また、100万円から投資を受け付けているヘッジファンドもあります。少額から投資を始めたい方は、最低申込額のハードルが低い会社を探しましょう。

手数料

手数料は、投資家が受け取る利益を大きく左右するので、とても重要なポイントです。基本的には、手数料が低いほど投資家の取り分が大きくなるので、あまりにも手数料が高いヘッジファンドは避けた方が良いかもしれません。

ヘッジファンドの手数料は、申し込み手数料、管理報酬、成功報酬の3種類です。申し込み手数料は契約時に支払う手数料で、契約時手数料と呼ばれることもあります。

管理報酬は、預かり資産全体に対してかかる手数料です。1,000万円を預けた場合、管理報酬が5パーセントならそれだけで50万円を支払うことになります。ヘッジファンドは預ける資産が大きいので、数パーセントの管理報酬も大きなコストになりがちです。

成功報酬は、運用で利益が出たときなど、ヘッジファンドがあらかじめ決めた目標を上回る成績を収めたときにヘッジファンド会社に支払われる報酬です。

例えば、利益の50パーセントを成功報酬とするヘッジファンドの場合、100万円の利益が出たら50万円がヘッジファンド会社に、50万円が投資家に支払われます。ヘッジファンド会社は高く設定したいものですが、投資家の立場から言うと、できれば低く設定して欲しいコストです。

このように、ヘッジファンドから投資家が分配される利益は、管理報酬や成功報酬の分だけ少なくなってしまいます。そのため、あまりにも手数料が高いヘッジファンドだと、手数料が利益を食いつぶして投資家に利益が入らないということもあります。

ヘッジファンドを選ぶときは手数料も確認し、実質利回りと比較して手数料が大きくない会社を選びましょう。

ロックアップ期間

ロックアップ期間とは、契約してから解約できない期間のことです。ヘッジファンド会社は少数の投資家から資金を募集しているため、頻繁に解約請求があると自由な運用ができなくなってしまいます。

そのため、解約できない期間を設けているのです。

一般的なヘッジファンド会社では、ロックアップ期間を契約から1年としていることが多いです。ただし、会社によってロックアップ期間は異なりますし、いつでも解約できるファンドもあります。

契約をする前に、解約できる期間や条件については確認しておきましょう。

ロックアップ期間を確認せず、解約できない期間が長いファンドに投資してしまった場合、現金が必要になったときに解約できずに困る可能性があります。解約の自由度は投資家にとって重要なことなので、ロックアップ期間が許容できる長さかどうかは確認してから契約しましょう。

ヘッジファンドが向いている人

ヘッジファンドが向いている人

そもそも、ヘッジファンドに向いている人と向いていない人がいることも忘れてはいけません。今ヘッジファンドに投資するか迷っている方は、自分がヘッジファンドに向いているかどうかを考えていきましょう。

次の特徴のうち、ご自身に当てはまるものはいくつあるでしょうか?

  • プロに運用を任せたい人
  • 暴落リスクを低く抑えたい人
  • 高い利回りを求める人
  • まとまったお金を投資できる人
  • 解約制限を納得できる人

当てはまる数が多いほど、ヘッジファンドに向いていると言えます。それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

プロに運用を任せたい人

ヘッジファンドの大きなメリットは、プロに運用を任せられるところです。まとまった資金があって投資に興味がある人でも、投資の知識がなければあっという間に資金が溶けてなくなってしまうリスクがあるのです。

そんなリスクを背負うくらいなら、投資の経験が豊富なプロに任せたいと思うのは当然でしょう。

ヘッジファンドに在籍しているトレーダーは、運用手腕が高いプロばかりです。投資をした経験がない初心者の方にこそ、ヘッジファンドを活用してプロの腕を借りていただければと思います。

暴落リスクを低く抑えたい人

ヘッジファンドは「絶対収益」といって、相場環境がどんなときでもプラスの収益を出すことを目標にしています。そのため、暴落に巻き込まれて資産が減少するリスクが低い特徴があります。

一般的な投資商品だと、相場が上昇しているときはプラスの利益が出て、相場が下降しているときはマイナスの損失が出ます。これを仕方ないと割り切り、マイナスでも市場平均より良い運用成績を上げられれば良いとする目標のことを「相対収益」と言います。

しかし、相対収益を狙って投資をしていると、基本的には相場の流れに連動するデメリットがあります。リーマンショックやコロナショックに巻き込まれると、資産額も大きく減少してしまいます。

一方で、ヘッジファンドの場合、市場が暴落したときでも運用成績がマイナスにならないよう、専門的な商品を組み合わせて運用しています。絶対収益の目標を掲げて運用しているので、市場が暴落していてもヘッジファンドの暴落リスクは低く抑えられています。

ヘッジファンドと言えども、絶対にマイナスにならないと保証されているわけではなく、元本割れのリスクはあります。しかし、他の商品に比べると暴落に巻き込まれるリスクが低く抑えられているので、暴落への怖さで投資ができない人にもおすすめです。

高い利回りを求める人

ヘッジファンドはさまざまな商品を組み合わせて運用することで、高い利回りを出しています。10パーセントや20パーセントといった高い利回りを求めるなら、ヘッジファンドへの投資が向いているでしょう。

他の商品では利回りの目安は、投資信託で1パーセントから3パーセント程度、債券で1パーセントから2パーセント程度、株式で3パーセントから7パーセント程度です。これよりも高い利回りを目指したいなら、ヘッジファンドへの投資がおすすめです。

まとまったお金を投資できる人

ヘッジファンドの最低申込額は1,000万円に設定されていることが多いので、まとまった資金を投資できる人に向いています。会社によっては100万円や500万円から投資を受け付けていることもありますが、それでも金額のハードルは比較的高いと言わざるを得ないでしょう。

最近は投資が小口化してきており、1万円くらいの資金があれば投資信託や株式などさまざまな商品から投資先を選ぶことができます。この感覚でヘッジファンドの最低申込額を見ると、かなり高い印象があるのではないでしょうか?

1万円など少額で投資できるヘッジファンドは皆無と思われますので、ある程度まとまった資金がある方向けの投資方法だと理解してください。

解約制限を納得できる人

ヘッジファンドにはロックアップ期間などの解約制限があります。自由なタイミングで解約したり、解約の申し込みから数日以内に現金を引き出したりといったことは基本的にはできないので、解約の自由度が低いことに納得できる人におすすめの投資方法です。

ヘッジファンドは少数の投資家からまとまった資金を預かって運用しているため、一人が解約を申し込んだだけで運用計画が狂ったり、株式の売却のために多大な手数料がかかったりして、ヘッジファンドの利益を減らしてしまいます。このような理由のため、契約から1年間はロックアップ期間として解約できないようにするなどの仕組みが設けられています。

解約できる期間やその方法は、ヘッジファンド会社によって異なります。申し込み前の面談で確認し、解約制限について納得できるファンドに投資しましょう。

まとめ

おすすめのヘッジファンド10選やファンドの選び方、ヘッジファンドが向いている人の特徴について解説してきました。まだヘッジファンドの候補が決まっていない方は、上述した10個の中から気になるものをいくつか選んで、問い合わせをしてみてはいかがでしょうか?

候補のヘッジファンドが既にある方は、選び方の項目をご覧になり、投資するべきヘッジファンドかどうか判断するのにお使いください。正しくヘッジファンドを選ぶために、この記事をお役立ていただければ幸いです。

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