元手1000万円を増やすのにおすすめの運用方法は?2倍に増やすためには?

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元手1000万円を増やすのにおすすめの運用方法は?2倍に増やすためには?

「元手1,000万円で、お金を増やす投資方法はないか?」とお悩みでしょうか?お金を増やせれば、老後の心配もなくなるし自由な生活もできるかもしれません。

しかし、むやみにお金を増やそうとしても、お金の増減に一喜一憂して失敗しかねません。なぜなら、人はお金の前で冷静さを保てないからです。

そのことは、さまざまな研究によって証明されています。

 

失敗しないためには、まず目標を決めて、その目標を達成するにはどのような手段があるのかを知る必要があります。1,000万円を貯められる方は、資産形成もできると言われていますよ。

本記事では、元手1,000万円を増やすための目標と、目標を達成するための手段を紹介していきます。

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元手1,000万円を2倍にする方法

元手1,000万円を2倍にする方法

まず、目標設定するにあたって元手1,000万円を2倍にすることを考えてみましょう。元手1,000万円を2倍にできれば、「老後2,000万円問題」も自己解決できますね。

年利5%を目指して運用する

元手1,000万円を2倍にするには、年利5パーセントを目指すのが現実的でしょう。時間がかかりすぎず、投資で目指せる範囲内だからです。

1,000万円を年利5パーセントで運用していくと、15年で2,000万円以上になります。50歳から資産運用をはじめても、定年退職年齢の65歳までに2,000万円用意できる計算です。

年利5%を目指して運用する

年利5パーセントを毎年目指し続けるのは、決して簡単ではありません。しかし、現実的に年利5パーセントを狙える投資手法はあります。

その投資手法も紹介していきますね。

元手を増やせば1億円も目指せる

年利5%を目指して運用すれば、15年で2,000万円までに増やせるとお伝えしました。しかしこの計算は、元手を増やさなかったときの計算です。

1,000万円を貯められた方が、元手を増やさないというのは現実的ではないでしょう。元手を増やしていけば、もっと早くさらに大きく増やしていくことができます。

 

例えば、元手1,000万円で、毎年100万円(月8.3万円ほど)ずつ増やしながら、その資金を年利5%で運用したとします。すると、6年で2,000万円を超し、21年後には、1億円の資産になります。

元手を増やせば1億円も目指せる

毎年増やせる金額を200万円にしたなら、4年で2,000万円、21年で1億円以上になります。

元手を増やせば1億円も目指せる

元手1,000万円を運用するときの注意点

元手1,000万円を運用するときの注意点

繰り返しになりますが、年利5%の運用をし続けることは決して簡単ではありません。1,000万円を投資するには、次の3点に注意する必要があります。

  1. リスクとリターンを把握する
  2. 手数料を把握する
  3. リスクを分散する

1,000万円という額は、決して小さな金額ではありません。注意を怠ったばかりに、大きな損を出し、後悔したり心の安定を失ったりすることはよくあることです。

そこで、投資の前提知識として大切な注意点を解説します。

注意点1:リスクとリターンを把握する

大前提として、「リスクとリターンはトレードオフ」の関係にあります。すなわち、年利5パーセント以上のリターンが見込めるなら、5パーセント以上の損をする可能性があるということです。

損する可能性は常にあることを、心に留めておきましょう。なぜ、「リスクとリターンはトレードオフ」であると知っておくべきかと言うと、リターンの大きさに惑わされないようにするためです。

 

世の中には、投資で莫大な利益を出した人の話や、「ラクして稼げる」と宣伝する商品にあふれています。しかし、その裏には損する可能性が隠されています。

リターンだけに着目してしまい、自分では背負いきれないリスクを背負ってしまうかもしれません。そうならないために、「リスクとリターンはトレードオフ」であることを理解しておく必要があるのです。

注意点2:手数料を把握する

投資をするには、必ず手数料がかかります。例えば、株式の購入手数料や不動産の仲介手数料などです。

どのような手数料が、いくらかかるのか把握しておきましょう。なぜなら、手数料によって、利益が目減りしてしまうからです。

 

せっかく利益が出ているのに、手数料の支払いで利益の多くを失ってしまうことはよくあります。手数料をゼロにすることはできませんが、減らすことはできます。

払っている手数料を把握し、自分なりの許容範囲を決め、手数料を安くする努力が必要です。

注意点3:リスクを分散する

「投資でお金を増やしたいなら、投資先を絞って集中投資すると良い」というのは、よく言われることです。しかし、お金を増やしたいならリスク分散することをおすすめします。

 

リスク分散とは、投資先を株式や不動産だけに絞らず、債券や投資信託など、幅広く投資していきリスクを抑える考え方のことです。例えば、株式が大暴落しても債券が値上がりしていたら、資産全体の損を小さくすることができますよね。

確かに、集中投資でお金を一つのものに投資して値上がりすれば、大きく利益を出すことはできます。しかし、先ほどお伝えしたように「リスクとリターンはトレードオフ」なので、リターンの分、損するリスクも負うことになります。

元手を減らしてしまっては利益を出しづらくなるので、その危険は避けるべきなのです。

元手1,000万円を年利5%以上で運用する方法

元手1,000万円を年利5%以上で運用する方法

現実的に、年利5%の成績を目指せるのは、次の5つの投資手法です。

  1. 株式投資
  2. 投資信託、ETF
  3. 不動産投資
  4. ヘッジファンド
  5. アクティビスト投資

それでは、一つずつ解説していきましょう。

方法1:株式投資

投資を考えたときに、真っ先に思いつく方法が「株式投資」だという人は少なくないでしょう。株式投資は、年利5パーセント以上の運用成績を出せる投資方法だと言えます。

しかし、株式投資で利益を出すことは非常に難易度が高いです。安定的に成果を出そうと思えば、次のようなことを日常的にする必要があります。

  • 投資したい企業の研究
  • 投資したい業界の研究
  • 経済動向の研究

株式投資に時間と労力を割けるなら、取り組んでみても良いかもしれません。しかし、仕事や家事に影響が出ない範囲で投資をしたい方がほとんどでしょう。

 

株式投資は、研究や勉強のための情報収集に時間を取られるため、元手1,000万円をいきなり株式投資で使うことは得策だとは言えません。投資に慣れてきて、さらに利益を目指したいときに株式投資という選択肢が出てくるはずです。

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方法2:投資信託・ETF

投資信託とETFへの投資は、安定的に収益を得るのに打ってつけです。なぜなら、購入したときからリスク分散されており、市場の成長によって利益を得られるからです。

投資信託とは、プロが複数の投資家から集めたお金を、株式や債券、不動産などに投資する金融商品のことです。また、ETF(上場投資信託)とは、証券取引所に上場していて株式のように売買できる投資信託のことです。

 

投資信託とETFは、さまざまな資産を組み合わせた金融商品なので、もともとリスク分散が実現しています。日経平均の動きに連動した成績を目指す投資信託があるのはご存知でしょうか?

その投資信託は、日経平均225社の中から複数の会社に投資しています。つまり、投資信託に投資するのは、複数の会社に一度に投資するようなものなのです。

リスクを抑えて、利益も期待できるのが投資信託とETFです。

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方法3:不動産投資

元手1,000万円から不動産投資をする場合も、年利5%を目指すことができます。アパートや中古一棟マンションであれば1,000万円でも購入でき、家賃収入を得られます。

さらに、ローンを組めば投資する不動産の選択肢も増えます。不動産投資で成果をあげられるようになれば、不動産投資だけで生活できる可能性もあります。

 

不動産投資は、あらゆる投資手法の中でも元手1,000万円を倍にしやすい投資かもしれません。ただし、不動産投資はビジネス的な側面が強く、実践と経験の積み重ねから成果を出すことができるため、難易度は低くありません。

十分な情報収集をして、最初は練習という心持ちで始めると良いでしょう。

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方法4:ヘッジファンド

ヘッジファンドとは、あらゆる投資手法を用いて、「損失を避けるファンド」というのがもともとの意味です。「ヘッジ」とは、リスクを避けるという意味です。

ヘッジファンドは投資信託の一種なので、運用をプロに任せることができます。ヘッジファンドの主な特徴は、次の2点です。

  1. 参加人数が限られた私募投資
  2. 常に利益を追求する

ヘッジファンドは、購入できる人や人数に制限があることが一般的です。基本的には、総資産1億円以上の富裕層しか入れません。

しかし、近年1,000万円から投資できるファンドもあります。

 

また、利益の追求がヘッジファンドの最大の目的です。相場が下がっても上がっても、常に利益を追求します。

そのため、運用成績は年間10パーセント以上を目指せることもあります。

 

イメージとしては、参加者が限られた、プレミアムな投資信託といったところです。ただし、参加のハードルが高かったり(面談が必要)、大きな手数料がかかったりするので、投資家への負担が大きい側面もあります。

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方法5:アクティビスト投資

アクティビスト投資とは、アクティビストファンドへ投資する投資手法のことです。

アクティビストファンドは、「物言う株主」と言われています。投資先企業の株式を一定量保有した上で経営に関わる要求や提案を行い、企業価値を高める活動します。

 

有名なアクティビストファンドに、今は解散してしまった「村上ファンド」がありました。

一度は、名前を耳にしたことがあるのではないでしょうか?

アクティビストファンドへの投資は、通常の投資のようにただ成果が出るのを待つのではありません。投資対象を見極めて、企業や経営陣に影響をもつ専門性の高いプロを通して、企業価値向上に関われる投資なのです。

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アクティビスト投資のおすすめ投資会社

アクティビスト投資のおすすめ投資会社

アクティビストファンドへの投資は、企業価値を高める活動を通して長期的なリターンを期待することができます。ただし、ファンドの資金力や分析力などによって、運用成績は異なります。

そこで、実績をもとにおすすめのアクティビストファンドである投資会社3社を紹介します。

  1. エフィッシモ・キャピタル・マネージメント
  2. タイヨウ・パシフィック・パートナーズ
  3. Japan Act

エフィッシモ・キャピタル・マネージメント

エフィッシモ・キャピタル・マネージメント

エフィッシモ・キャピタル・マネージメントは、旧村上ファンドの社員3名が立ち上げた、アクティビスト投資をする会社です。拠点はシンガポールです。

主に、欧米の機関投資家が顧客で、企業の合併・買収や資産売却、自社株買いなどで企業価値を高める活動をしています。保有銘柄には、川崎汽船やヤマダ電気などがあります。

タイヨウ・パシフィック・パートナーズ

タイヨウ・パシフィック・パートナーズ

タイヨウ・パシフィック・パートナーズは、友好的アクティビスト投資のパイオニアとして知られています。拠点はアメリカですが、日本企業を主な投資先としており、これまで松井証券やサイバーエージェントなどに投資しています。

投資先企業の企業価値を守り、創造するための活動を行なっているファンドです。

Japan Act

Japan Act

Japan Actは、日本国内の上場企業を投資対象に、バリュー/アクティビスト投資をする会社です。投資先企業との積極的なコミュニケーションで関係を築き、徹底的な調査・分析を通して企業・株主価値を高める提案を行なっています。

市場で過小評価されている会社に投資することで、市場価値と本質的な価値とのギャップをなくすことに貢献するなどの活動をする会社です。

Japan Act公式ホームページ

元手を減らしたくない方向けの低リスクな投資方法

元手を減らしたくない方向けの低リスクな投資方法

これまで、年利5パーセント以上を目指すための投資手法を紹介してきました。「リスクとリターンはトレードオフ」の考え方からすれば、5パーセント以上の損をする可能性がある投資でもあります。

せっかく貯めた1,000万円を減らさずに、お金を増やしていきたいという方もいるでしょう。そんな方に元手を減らさない、低リスクの投資方法を紹介します。

  1. 債券投資
  2. 保険

おすすめ1:債券投資

債券投資は数多くの種類がありますが、あらゆる投資手法の中で最も保全性の高い投資と言えるでしょう。

債券とは、国や企業が投資家からお金を借りるときの借用証書のことです。その債券を購入するのが債券投資です。

 

債券には、「元本割れしにくい」という特徴があります。例えば、国債に投資した場合を考えてみましょう。

国債を購入したということは、国は投資家から借金をしたことになります。借金は、返済期日までに利息をつけて、全額返済するのが決まりですよね。

 

国債も同じ借金なので、国から一定期間後に全額返済があります。国家財政に重大な問題が発生したら返済されないかもしれません。

ですが、そうなると日本国民の生活自体が危うくなりますよね。そのため、高確率で投資額の返済を受けられるため、債券は「元本割れしにくい」投資手法なのです。

国債を買うのは簡単で、証券会社で「個人向け国債」を購入すれば投資したことになります。

また、外国債券も証券会社で購入することができます。ただし外国債券は、事前に情報収集しておかないと、為替リスクやカントリーリスクなどの予期せぬ損失に見舞われるかもしれません。

利息は国債に比べてかなり高い傾向にあるため、債券投資に慣れてきたら、外国債券を購入しても良いでしょう。

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おすすめ2:保険

保険での投資も可能です。主な商品には、個人年金型保険や貯蓄型保険、外貨建て積立保険などがあります。

他にもドアノック商品として、保険会社にお金を積み立てるだけで、リスクなしで数パーセントの利息がつく商品もあります。

 

日本の保険会社の商品は、投資性は強くありません。長く運用することで、利益を狙っていくスタンスのものが多いです。

毎月一定額を積み立てるだけで、運用は保険会社に任せて、最低限の保障を確保しながらお金を増やせることが特徴です。

また保険に投資すると、節税ができます。「生命保険料控除」を使うことで、所得税や住民税にかかる所得から保険料を差し引くことができるのです。

他にも、被保険者が亡くなった場合に、死亡保険料への相続税を非課税にすることもできます。

 

しかし、個人年金や貯蓄型保険は手数料が高い傾向があり、外貨建て積立保険は、為替リスクがあります。保険にも、コストやリスクがあることを把握しておきましょう

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元手を大きく増やしたい方向けのハイリスクな投資方法

元手を大きく増やしたい方向けのハイリスクな投資方法

1,000万円を、短期間で増やしたいという方もいるかもしれません。早くなおかつ大きく増やしたいなら、相応のリスクがある投資をしなければなりません。

早く大きく稼ぎたい方向けに、次の3つの投資を紹介します。

  1. 株式投資(デイ・トレード)
  2. 仮想通貨
  3. FX

おすすめ1:株式投資(デイ・トレード)

株式投資には、大きく2種類の投資方法があります。

  1. 中長期的な株式投資
  2. 短期の株式投資(デイ・トレード)

中長期的な株式投資は、先ほど紹介した通りです。企業や業界などを研究し、長い目で企業の成長に期待する投資手法です。

デイ・トレードは短期の株式投資で、1日に何度も売買を繰り返す投資です。「チャート」という株の値段の動きを表すグラフを見て、値段が安いときに買い、高いときに売ることで利益を上げていきます。

 

理論やセオリーを理解し習得することで、大きな利益を生むこともできます。ただし、リスクが高いのが難点でしょう。

まずは少額ではじめて、慣れてきてから大きな額を動かしていくことをおすすめします。

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おすすめ2:仮想通貨

仮想通貨での投資も、デイ・トレードに似た投資手法です。主な仮想通貨には、ビットコインやイーサリアム、リップルなどがあります。

基本的には、デイ・トレードと同じように、チャートを見て短期的に売買を繰り返して利益を上げていきます。

 

ただ、仮想通貨のおもしろいところは、短期的な利益が狙えることだけではありません。仮想通貨自体の価値が、将来的に大きくなる可能性があるのです

例えば、ビットコインは何度も値上がりを繰り返してきました。数年前までは、1ビットコインの価値は数万円ほどでしたが、最近では200万円以上まで値上がりし、2020年7月現在も100万円前後を推移しています。

その過程で「億り人」と言われる人たちが登場したのです。

 

仮想通貨の可能性は、まだまだ未知数です。仮想通貨の需要が高まれば、さらなる値上がりもあるかもしれません。

仮想通貨は、短期で稼ぎながら、長期的な爆発力も期待できる投資なのです。

おすすめ3:FX

FXは、日本円やアメリカドル、ヨーロッパのユーロなどの差額を利用した投資手法で、日本語で「外国為替証拠金取引」です。今では、FXは副業の一種として紹介されることが少なくありません。

FXの特徴は、「レバレッジ」を使って、大きな金額で投資できることです。レバレッジとは、シンプルに言うと借金することです。

 

レバレッジを使えば、自分は「証拠金」と言われる少額の資金を出すだけで、100万円が必要な取引もできてしまいます。少ないお金で、大きな取引ができることがFXの魅力です。

まとめ

元手1,000万円からお金を増やしていくための目標と、目標を実現するための投資手法を紹介しました。投資手法には多くの種類があるので、自分に合いそうなものから挑戦していくと良いでしょう。

ただし、自分で運用するのが不安だという方は、プロに運用を任せられるアクティビスト投資やヘッジファンドの活用がおすすめです。本記事をきっかけに、ご自身に合った投資手法を見つけてみてください。

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